風俗大好きなゲス男による、リアルプレイ体験談日記を公開します。今まで一度も風俗へ行ったことがない方も、ぜひ参考にしてください!

おっぱいが恋しくなったら風俗嬢に癒されに行く私の風俗ライフ

おっぱいが恋しくなったら風俗嬢に癒されに行く私の風俗ライフ

私は何を隠そうおっぱいが大好きです。

そもそも、おっぱいが好きな男は私だけではないはずで、世の中には私と同じくおっぱいフェチの男性はたくさんいると思いますが、そういった我々にとって天使のような存在が風俗嬢です。

私は風俗で遊ぶということに長い間縁がありませんでした。社会人になって15年くらい経ちましたが、そういった遊びは自分がする世界ではないと思っていたからです。
しかしアダルトDVDを頻繁に見ているうちに考えが徐々に変わっていきました。DVDで風俗を企画した作品が多く、「えっ、ソープランドってこんなすごいことしてくれるのか!」と驚いたりしたからです。

また、ソープではおっぱいは揉み放題でしかも触り放題OK。しかも乳首を吸うのもぜんぜんOKということで、<span class=”b r”>「俺もこんなこと心ゆくまでやってみたい」</span>と思うようにもなりました。

そしていつしかネットで近隣の風俗情報の入手を始めていました。いろいろと調べると、風俗の業界はソープランド以外にもファッションヘルス、デリバリーヘルス、ホテルヘルス、おっぱぶ、手コキ専門店など、たくさんジャンルがあって、個々で料金体系ややっていいことが違うということも分かってきました。

そして最終的にやはりソープランドに行くことに決めました。自分がアダルトDVDで衝撃的だったのは、ソープ嬢が体中に泡の石鹸をつけ、自分の股を使って男性客の腕や全身を洗ってくれるシーンでしたので、とにかくそれを体験してみたかったのです。

<h2>ソープランドで遊んでからの私の風俗ライフ</h2>

さて、いよいよソープランドに実際に行く日になりました。

前日のうちにお店に予約を入れておいたので準備は万全です。ホームページでEカップの巨乳嬢を指名しておいたので、「あと5時間でおっぱいが揉める」と当日は予約の時間が来るのをドキドキしながら待ちました。

アダルトDVDで男優が女優のおっぱいに顔をうずめたりパイズリするシーンを見てずっと憧れていたので、ついに自分も同じことを経験できる日が来たという喜びがたまりません。この日、目の前に現れたソープ嬢は嘘偽りなく巨乳でした。

「そうなんですか、おっぱいお好きなんですね」と言って少し微笑んだ顔がなんとも色っぽい。「今からこの子にサービスしてもらえるのか」と考えると、私は興奮で生唾を飲み込んでしまうほどでした。

マットでのプレイはヌルヌルした感触が初めての経験で以上に興奮しましたし、彼女がお股やお口で丹念にサービスしてくれる姿に見入ってしまいました。お尻をコチラに向けて彼女がマット状を滑るように動いてくれた時にくっきり見えるお尻の穴にも以上に興奮し、私は初めてのソープ経験で風俗遊びにはまってしまいました。

その後、やや金銭的に厳しい日はソープより料金の安いヘルス系のお店を利用したりして、定期的に風俗で遊ぶ生活に変わりました。

ヘルスはソープランドに比べてサービスの濃厚度は低いものの、美人が多いという印象で、私はAというデリヘルで指名した34歳の美人熟女ヘルス嬢に恋をしてしまいました。この子はホントに美人で、眺めているだけで癒される感じがしたので、リピートで今も定期的に指名しています。

<span class=”b m r”>美人でしかもフェラチオがうまい極上の女性です。</span>

顔なじみになると彼女もプレンドリーに接してくれるようになり、今ではあうんの呼吸でプレイを楽しめる間柄になっています。

私の今の後悔は、今より体力のある20代の頃にこの遊びを知っていればよかったという点です。35歳を過ぎてから知ったので2回3回発射ということが出来なくなっているのが今では残念でなりません。

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